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クッションで授乳・選び方

クッションで授乳の選び方のコツ【クッションで授乳すると楽だよブログ】



こんにちは。クッションで授乳すると楽だよブログ@ママで〜す。
今日は、クッションで授乳に役立つことについてお話ししてきます。

今回は、クッションで授乳の選び方コツについて、
 
では、クッションで授乳の選び方チェックシートを参考にしてね〜♪


@軽い!

A大手の商品であること!(すべての製品の選び方のコツです。)

B安い!

Cつぶれにくい!(ビーズやエアタイプはつぶれない)

D厚みがある!(ヒザから胸の幅にあわせる)

Eカバーが取り外せる!(結構よごれる)

Fカバーがリバーシブル!

G丸洗いできる!(安物の綿タイプはきつい)

H裏に滑り止めがあると!

I腰にはぴったりはまる!(サイズ確認して)

J肌触りがよい!(赤ちゃんにとって)

K夏産まれの赤ちゃんにはガーゼ素材!(ママも赤ちゃんも夏はムレル)

L腰に巻いたとき簡単にズレない!(クッションの両端をボタンで留められるものがあります)


選クッションで授乳び方は結構大変で、使い物にならなくてたんすの肥やしは避けてね♪

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クッションで授乳・選び方

クッションで授乳・選び方のポイント【クッションで授乳すると楽だよブログ】



こんにちは。クッションで授乳すると楽だよブログ@ママで〜す。
今日は、クッションで授乳に役立つことについてお話ししてきます。

今回も、クッションで授乳・選び方のポイント!


クッションで授乳・選び方のポイントは、


あまりにも安いとか、(980円以下)小さめはダメ!(赤ちゃんがはみ出すようなら×)


●綿タイプと、エアタイプなら、★綿タイプがいいような気がします。綿の方が感触がいい
赤ちゃんの寝心地も選び方のポイントですね♪(低反発は、沈んじゃうんでどうだろ〜?)

エアタイプは、
エアー抜いてたためば場所は取らんが、膨らますのもエアー抜くのも超ダ〜リ〜、感触は硬て〜し。


●形の選び方のポイントは


U型(先が少し開いてる)
C型

★U型が使いやすかった。

しっかりしたC型クッションだと、赤ちゃんを片手で抱えながらクッションをつけようとしても
両手でクッションを開かんとダメで使いにくしです。(直接フィッティングしてからが選び方がポイント!)

ママの腰のサイズよりも、赤ちゃんの大きさのほうが選び方がポイントだけどね!


●素材の選び方のポイント


アレルギーの有無など、顔まわりなど直接長時間触れる素材が、肌に合う、合わないが選び方のポイント

たかが、クッション
されど、クッション♪

お役に立てたかな?

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クッションで授乳・選び方

授乳クッションおすすめ情報!【クッションで授乳すると楽だよブログ】



こんにちは。クッションで授乳すると楽だよブログ@ママで〜す。
今日は、クッションで授乳に役立つことについてお話ししてきます。

授乳クッションおすすめについてです!

では!授乳クッションおすすめは 、ズバリこの授乳クッション!
(クリックで詳細↓)



ブログ カテゴリに授乳クッションの選び方の詳細をのせてるけど、


@ママ的にはコイツおすすめカナ♪


授乳時期が終われば、授乳クッションはお払い箱だけど、赤ちゃんがお座りをするようになったら、
お座りをするクッションにもなるし〜

【ヘッドレストが好きな位置につけかえれる】おすすめよ〜


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